かんながら

阿部敏郎の公式ブログです。

2015年09月

昨日、とある取材で聞いた話ですが・・・ この数ヶ月で、ノンデュアリティに向けて多くの人が関心を持ちだしたのだそうです。 この数ヶ月?? ちょうどここで紹介が始まった頃と一致するなぁ。 いわゆるシンクロ現象か。 もしかして、ここに集ってくれた人た ... 続きを読む
昨日、とある取材で聞いた話ですが・・・

この数ヶ月で、ノンデュアリティに向けて多くの人が関心を持ちだしたのだそうです。

この数ヶ月??

ちょうどここで紹介が始まった頃と一致するなぁ。

いわゆるシンクロ現象か。

もしかして、ここに集ってくれた人たちが牽引したのかもね。


でもこのメッセージはいまになって生まれたのではなく、最も古く、最も基本的なものです。

ところが「自己の不在」を感得する人はいつの時代も僅かだったから、メッセージ自体が教義になってしまって、「自己の不在」を自己が学ぶという状態が続いてきました。

それが十数年前から欧米で流行りだしたのだそうで、一神教文化の閉塞感が東洋思想に一気に流れた60年代の再燃みたいな現象が火付け役になったのかもしれません。


ブームは広く一般に広がるということでもあるけれど、同時にメッセージは劣化します。

だから欧米には無数のノンデュアリティスピーカーが、自分が学んだメッセージを話だしているとか。

その中から本物を探すのは困難になるし、メッセージ自体の信ぴょう性も薄れ出します。


日本においてはまだ始まったばかりだけれど、この先もっと注目が集まっていくことでしょう。

いかに純粋性を保っていられるか、その辺に目を凝らしていきたいですね。


まさに日本においては「ノンデュアリティの夜明け」という言葉がピッタリだと思います。


このイベントは、豊かな表現で語る溝口あゆかさんと、言葉ではなく場に違いを作り出す大和田菜穂さんという、真逆とも言えるキャラクターが作り出す時空間です。


まずは一時間ずつ、それぞれ単独の時間を担当してもらい、その後僕を含めた3人のトーク、そして最後に特別ゲストの三千院門主・堀澤祖門大僧正に感想を伺おうと思います。

堀澤師は本来の釈迦の真髄である非二元論を徹底させようと尽力されている方で、この流れを大変喜んでくれています。


最も古いメッセージが、伝統を超えてピュアな状態で目の前に現れています。

21世紀の今だからこそ起きている新しい現象です。


もう、宗教の時代は終わっています。

団体で徒党を組む時代も終わっています。


組織としての徒党ではなく、個人の集まりとしてのサンガとして、出入り自由で、なんの拘束もない、そんな自由な環境で真理に出会える時代がやってきたのです。


11月8日の「ノンデュアリティの夜明け」は、多くの人が参加できるよう期間限定で半額で招待します。

今日から一週間が、その期間です。


イギリス在住の溝口あゆかさんと、パリ在住の大和田菜穂さんという、ふたりの日本女性が、日本の夜明けの先陣を切ってくれるのも何だか象徴的ですね。


溝口さんのプロフィールと、イベントの詳細はコチラから。 満員御礼


・・・・・・・・・・


以下は溝口あゆかさんの公式サイトからの非二元メッセージです。

僕と同じ事を言っているけれど、打合せしたわけではありません(^^)


・・・・・・・・・・


それはストーリーがまったくなく、

あまりに透明だから何色にもなれ、

まったくの静けさだから、いかなる音も鳴らし出す

今という時間のない永遠のなかで

無限の時が流れる

それが真のあなた

あらゆるすべてで、どれでもなく、

言葉に表せなくても、否定しようがなくある

ここに

いまここに!



非二元の話は、時によってただ言葉遊びをしているように聞こえるかもしれません。

まるで、意味のないことをもっともらしく書いているかのように。

でも、真実の理解が難しいのは、私たちに深く刷り込まれた二元的な見方で捉えようとしてしまうから。

つまり、“私”を中心とした主体と客体の世界観で考えてしまうからなんです。

例えば、“本当の自分”、“真の私”、“真我”といった言葉。

こういった言葉を聞くと、“私が”本当の自分になる、“私が”真の私とつながる、“私の”深いところに真我があると、私たちは“私”中心に考えがちです。

しかし、本当の自分とは、その“私”の崩壊によって見えてくるのです。

もっと正確に言えば、“私”など存在していなかったと見抜けたとき、主体と客体というパラダイムも消え、無限の生命のエネルギーだけがあることを認識するのです。


そ してまた、“真のあなたは無限の生命のエネルギー、すべては愛である、分離は幻想”といった言葉を聞くと、あなたはどんな状態をイメージするでしょうか?

きっと今の状態とは違う何か至高の世界、恍惚とした状態、または穏やかな平和な状態などをイメージするかもしれません。

しかし、本当の自分にしっかり寄り添ったとき、何気ない日常の風景のどこに目を落としても、あなたはそこに親密さを見るはずです。

どこを見ても、太古の昔から知っていたようななじみのある感覚。

自分から一度も離れたことがない感覚、決して特別な状態ではなく、今ここに普通に流れている出来事。その隅々に行き渡る親密さ。

そして、それが真のあなたなんです。

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それはストーリーがまったくなく、 あまりに透明だから何色にもなれ、 まったくの静けさだから、いかなる音も鳴らし出す 今という時間のない永遠のなかで 無限の時が流れる それが真のあなた あらゆるすべてで、どれでもなく、 言葉に表せなくても、否 ... 続きを読む
それはストーリーがまったくなく、

あまりに透明だから何色にもなれ、

まったくの静けさだから、いかなる音も鳴らし出す

今という時間のない永遠のなかで

無限の時が流れる

それが真のあなた

あらゆるすべてで、どれでもなく、

言葉に表せなくても、否定しようがなくある

ここに

今ここに!



非二元の話は、時によってただ言葉遊びをしているように聞こえるかもしれません。まるで、意味のないことをもっともらしく書いているかのように。

でも、真実の理解が難しいのは、私たちに深く刷り込まれた二元的な見方で捉えようとしてしまうから。つまり、“私”を中心とした主体と客体の世界観で考えてしまうからなんです。

例えば、“本当の自分”、“真の私”、“真我”といった言葉。

こういった言葉を聞くと、“私が”本当の自分になる、“私が”真の私とつながる、“私の”深いところに真我があると、私たちは“私”中心に考えがちです。

しかし、本当の自分とは、その“私”の崩壊によって見えてくるのです。もっと正確に言えば、“私”など存在していなかったと見抜けたとき、主体と客体というパラダイムも消え、無限の生命のエネルギーだけがあることを認識するのです。

そ してまた、“真のあなたは無限の生命のエネルギー、すべては愛である、分離は幻想”といった言葉を聞くと、あなたはどんな状態をイメージするでしょうか? きっと今の状態とは違う何か至高の世界、恍惚とした状態、または穏やかな平和な状態などをイメージするかもしれません。

しかし、本当の自分にしっかり寄り添ったとき、何気ない日常の風景のどこに目を落としても、あなたはそこに親密さを見るはずです。どこを見ても、太古の昔から知っていたようななじみのある感覚。

自分から一度も離れたことがない感覚、決して特別な状態ではなく、今ここに普通に流れている出来事。その隅々に行き渡る親密さ。そして、それが真のあなたなんです。


11月8日
虎ノ門ニッショーホール
14:00~17:30

詳細はコチラから
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今日のタイトルのような、とてもクリアな感覚が続いています。 時間が止まり、すべてがあるがままに展開しています。 その中にあって、とある決意が生まれました。 ずっと手をつけてこなかったことに、正面から取り組んでみたいと思います。 粛々と、そして ... 続きを読む
今日のタイトルのような、とてもクリアな感覚が続いています。

時間が止まり、すべてがあるがままに展開しています。


その中にあって、とある決意が生まれました。

ずっと手をつけてこなかったことに、正面から取り組んでみたいと思います。


粛々と、そして淡々と。



この先、ブログ内容が変わっていくやもしれません。

そのときは、ひとりの人間のドキュメントをお届けしていきます。


これがいままでのブログ記事の中で一番面白いかもしれません。


・・・・・・・・・・


明日より、大和田菜穂・溝口あゆか・阿部敏郎のコラボイベントの参加お申し込みを開始していきます。

「ノンデュアリティの夜明け」と銘打ち、長期にわたり仏教界から一元の真実を説いてこられた堀澤祖門大僧正にも、最後に一言頂きたいと思っています。

溝口さんとは久しぶりの再会となりますが、個人的にもたいへん楽しみにしています。


明日また詳しく紹介します。

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ただ起きることだけが起きている。 誰のせいでも、もちろん自分のせいでもなく、ただ起きることが起きていく。 そして、これしか起きない。 起きていることしかない。(ここはすごく重用なポイント) それはマインドの流れも同じだ。 いままでどおり、考 ... 続きを読む
ただ起きることだけが起きている。


誰のせいでも、もちろん自分のせいでもなく、ただ起きることが起きていく。

そして、これしか起きない。

起きていることしかない。(ここはすごく重用なポイント)


それはマインドの流れも同じだ。

いままでどおり、考えや衝動が起きてくる。

そして行為も起きていく。


それを起こしているのは「自分」じゃない。

自ずと起きているのだ。



でも人は「自分」がやっていると信じている。

コントロールしている「自分」がいると思っているから。


その自分を握りしめている分だけ、摩擦が生じ、ストレスを抱えることになる。

だからと言ってそれが悪いわけじゃなく、それが起きているって話。

その分だけ苦しむけれど、その苦しみはすべて、目覚めるための仕掛けでしかない。

だから全部上手くいっている。



もし何かメッセージがあるとしたら、いままでどおり、自分が一番いいと思ったことをやっていけばいいってこと。

というより、生き方に対する固定的なメッセージなど存在していない。


「べきだ」「ねばならない」と言いながら、あるいは、「べきだ」「ねばならない」に縛られないと言いながら、結局人はドラマを紡いでいく。

そしていつの日か、ドラマをドラマと見抜く日が来る。

完全にいまに帰ってきた状態において。

その時、初めて人は、この言葉の意味を知ることだろう。


「起きているけれど、何も起きていない」


それまでは無理だ。

たいていは言葉の最も表面的意味に捉われてしまうから。

そうなれば、このような言葉は全てナンセンスだ。



さてこれから、東京サットサンが始まる。

いままで信じて疑わなかった存在の根底に、初めて揺らぎを感じだすことだろう。


これが、最初のヒビとなって、やがては思いこみが崩れさり、真実の姿が現れるんだ。


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りももさんからのコメント 私は、10年前から自分も他者も愛せず、「起きるこは全て自分のせいだ」「私には価値がない」「何のために生きてるんだ」と、出口の見えない暗いトンネルを歩いてきました。 中略 ある日、突然苦しみから解放されました。 感謝の気持 ... 続きを読む
りももさんからのコメント

私は、10年前から自分も他者も愛せず、「起きるこは全て自分のせいだ」「私には価値がない」「何のために生きてるんだ」と、出口の見えない暗いトンネルを歩いてきました。

中略

ある日、突然苦しみから解放されました。

感謝の気持ちと内から溢れる愛を感じ、ふわっとした居心地の良さが一週間くらい続きました。

これは何だったのでしょうか?



僕たちの人生には、ときおりそのような開放的体験が起きることがあります。

それまで強く握りしめていた力が、何かの拍子に急に抜けて、最初から力む必要がなかったことを教えてくれます。

最初からお任せしていれば、ちゃんとことは起きていくのですが、僕たちの自我は自分でなんとかしようと奮闘するのです。

そしてことが混乱していきます。


本当はたどり着きたい地点に、すでに全員がたどり着いています。

それは一瞬も失われたことがありません。

いまもね。


僕たちは全員、綱渡り師みたいなもので、綱から落ちないように毎日必死でバランスを取っていますが、実はその綱、地面と同じ高さに張られているんです。


な~んだ、そうだったのか(≧◇≦)

って思う日が来ますよ。


これが、最初から救われているよっていう意味です。



まるこさんのコメント


菜穂さんのサットサンにも参加し、何となく理解できるようになりました。

以前から、本当は物体は、ほとんど空間であって、それでも物体と認識することからしても、この世の実体のあるがままを見ていないのかも、と感じていました。


誰か私に,量子物理学をわかりやすく教えて!

そこに、保江先生の登場です。

最近は保江先生の著書を次々読んで、へえ~とワクワクの連続です。

保江先生の自伝がおもしろすぎるのです。


質問です。

非二元の世界では、時間はありません。

過去は記憶としてあるだけで、本当に経験したわけではないようです。 (経験する個はないので)

それでも、阿部さんも保江先生も自分のヒストリーを語ります。

そのヒストリーって、本当は幻想なのでしょうか。

様々な歴史も幻想なのでしょうか。




ヒストリーは、あなたが言うように幻想です。

教わってきた歴史も、歴史上の人物も、実際にはすべて幻想です。

どんな人も時間の中にしか存在したことがありません。

時間の中で固定された人格が作られ、それが語られてきただけです。


そして、時間そのものが幻想です。

常にいま、たったひとつのリアリティが表現されています。

ところが僕たちは時間という幻想の中で、さらに幻想のストーリーを生きているのです。


保江さんのことは知りませんが、僕にはまだ自己という分離したエネルギーが残っていて、そこに同化してストーリーを語ることがあります。

それとは別に、完全に幻想を見抜きながら、ストーリーを語るときもあります。


大和田さんもストーリーを語ることがあります。

人に説明するときに必要な場面があるからです。

でも彼女の場合は、幻想と同化することは決してありません。

というより同化する個人がいないのです。


人は人に自分を投影するので、大和田さんという個別意識がいろいろ喋っていると考えます。

だから、彼女が本物か偽物かなどという議論になるのです。

それ以前に、彼女と呼べるような個人はいないのです。


僕たちはその方向に向かおうとしています。

これが最後の旅になると予感しながら。


保江さんも、同じことを志す仲間だと思いました。

そこに大和田さんの切れ味鋭い一太刀を受けながらのコラボ講演会になると思います(^^)


・・・・・・・・・・


とても興味深い顔合わせです。

僕もこんな人たちは初めてなので、どうにもワクワクしています。


保江さんからのお話ですが、保江さんは物質次元から神の次元まで、新しい理論ですべてを説明できると言っています。

量子理論を超える理論だと、とても興奮していました。

大和田さんのことも、それによって最も正確に説明できるのだそうです。

難しい話が苦手な僕にも分るように話してもらいます。


10月31日(土)

大和田菜穂・保江邦夫・阿部敏郎

コラホ講演会。


詳細はコチラです。

今日からお申し込みを開始します。


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初めて会った瞬間に 「あっ、この人、前に会ったことがある」 って思ったことないですか? それが異性なら恋の花咲くこともありますが、同性だと・・・あはは、何も起きないけど、仲間に出会ったという喜びがあります。 量子力学、脳科学者の保江博士が、ま ... 続きを読む
初めて会った瞬間に

「あっ、この人、前に会ったことがある」

って思ったことないですか?


それが異性なら恋の花咲くこともありますが、同性だと・・・あはは、何も起きないけど、仲間に出会ったという喜びがあります。


量子力学、脳科学者の保江博士が、まさにそんな人でした。

もしあの世があるのなら、あの世の同じ村の出身ではないかという感じです。

いずれにせよ彼と心が通じたということは、この先の対談も遠慮なく進行できるということで、内容に妥協する必要がない期待感があります。


科学はつまるところ、人間存在の意味、宇宙の成り立ち、森羅万象の仕組みや法則を解明しようとしているわけですが、観察者と観察されるものという二元性は常について回ります。

その科学がいかに非二元を説明するのか、ここは大変興味深い点だと思います。


そのためには科学者自身が、非二元について、何かしらの内なる体験をしていることが求められます。

しかし内なる体験は科学とは呼べません。

科学である以上、客観事実としての理解の共有と共感が必要だからです。


主観と客観。

この統合が、人間社会における真理解明への絶対条件だというのが僕の考えです。


そのような意味で、大和田菜穂さんと保江邦夫博士の出会いは、大変興味深いものだと思っています。


トークショーは時間が限られているので、話の方向をリードするナビゲーターが必要です。

その役は、不肖阿部が担当させてもらいます。


その日、僕が保江さんから聞いてみたいことは、


科学者の立場からの非二元の解説


最新の量子力学、脳科学が到達した真実


たくさんの稀有な存在と会われてきたであろう保江博士から見た大和田菜穂さん論


瞑想とマントラに対する科学的見地

などなどです。


菜穂さんからは、そのことに対する率直な意見と感想をもらえればと思います。


大和田菜穂・保江邦夫・阿部敏郎のコラボ講演会は、10月31日(土)、東京両国のKFCホールで開催されます。

時間は

開場 13:20
開演 14:00
終演 17:30

です。


お申し込みは明日10:00からとなります。

今回も先着順となりますので、なにとぞよろしくお願いします。


・・・・


直前になりましたが、9月27日(日)、東京サットサンのキャンセル分の再募集をします。

サットサンは講演ではなく、存在の奥深くを刺激する、大和田菜穂さんの真髄です。

お申し込みはコチラから。 満席のため受付を終了しました。

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今日は全く違う話。 さっきコメントを読んだら、明日の大阪での秋分の日イベントに広島から来るという方の書き込みがありました。 なんでもっと紹介しないのかって書いてくれました。 そういえば、小さく二回書いただけかも。 最近、躍進めざましい、さとうみ ... 続きを読む
今日は全く違う話。

さっきコメントを読んだら、明日の大阪での秋分の日イベントに広島から来るという方の書き込みがありました。

なんでもっと紹介しないのかって書いてくれました。

そういえば、小さく二回書いただけかも。


最近、躍進めざましい、さとうみつろう君とのコラボイベントで、企画も制作も何もかも全部彼に任せてしまって、僕の方はほとんど何もしないまま今日になってしまった。


構成

第1部、僕とみつろう君のコラボトークショー。

第2部、みつろう君がバンドを従えて、音楽とトークでメッセージを伝えます。もちろんカノン瞑想も。

第3部、僕と妻の智子さんとのミュージックステージ。

第4部、智子さんのマントラ瞑想。


ちなみに智子さんは、全米でメジャーデビューした最初の日本人シンガーです。

デビュー曲はポ ールマッカートニーから贈られ、エンゲルベルトフンパーディングとラスベガスの一流ホテルでディナーショーをしていたんですよ。

このこと本人は滅多に言わないけど、僕は友達にバリバリ自慢してきました(笑)


4時間半にも渡るイベントですが、アッという間に終わってしまうことでしょう。

さっきリハをしていてそう思いました。




クライマックスはマントラ瞑想の時間。

なぜなら明日、太陽が秋分点を通過する17:21分に合わせて実践するから。

と言っても秋分のことを僕はよく知らなくて、全部みつろう君からの受け売り。

だから彼のブログを読んでほしい。

http://ameblo.jp/mitsulow/entry-12074157571.html


今日、リハや打ち合わせをしていて、今頃になって、こんな面白いイベントはみんなに伝えなきゃって思いました。

当日券もありますから、どうぞいらして下さい。

明日会場に来ればなんとかなります。

メルパルクホール大阪

入場料6300円

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