かんながら

阿部敏郎の公式ブログです。

2017年02月

「個としての私」は幻想だと完全に解るのは稀で、たいていの場合は「個としての私」として、自分を感じています。 したがって「ワンネス」と口では言いながらも、実際には自分とワンネスを分けて感じているのです。 通常の観念から輪廻転生を考えれば、当然「個 ... 続きを読む
「個としての私」は幻想だと完全に解るのは稀で、たいていの場合は「個としての私」として、自分を感じています。


したがって「ワンネス」と口では言いながらも、実際には自分とワンネスを分けて感じているのです。



通常の観念から輪廻転生を考えれば、当然「個としての私」が転生していくという発想になります。


いまも、「個としての私」がいると信じているのですから、この先も分離した個という信念は残るのかもしれません。

この世で勘違いしたように、あの世でも勘違いしているようなものです。



さて今日も、「個=全体」という立場から輪廻転生を見てみたいと思います。

もし転生するのが「分離した個別魂」ではないとしたら、前世の記憶とは何なのでしょうか。


僕が思うに、思考とは物質に近いもので、しかし物質のように時空間に影響されることはなく、互いにキャッチボールしたり、同じ思考を共有したり、突然ある種の思考を引き寄せることもあります。


一昔前の具体的なエピソードを持つ思考をキャッチすれば、それが自分の過去生だと思う人もいるでしょう。



全ての魂は、あなたと同じ「私」を感じているので、すべての人はあなた自身です。

そのようにして考えれば、誰かの生まれ変わりだというのも誤りではないわけです。






あなたは、宇宙の中に存在しているのでしょうか。

それとも、宇宙があなたの中に存在しているのでしょうか。


この二つが同時に起きているのが存在の真実で、したがって何を語っても片手落ちになります。

まさに、死後の世界や輪廻転生は、そのような分野の話だと思います。




人それぞれに輪廻転生についての考えや実感があることでしょう。

しかも、それらがすべて真実だというのが、この宇宙の懐の深さですね。


人の数だけ信念があり、その信念に沿って、それぞれがそれぞれの現実を創りだしている。

しかもそれをやっている大元は「ひとつ」だと言うのだから、まったくもって神秘の世界です。








今日も来てくれてありがとうございました。


講演会場で

「毎日ポチってありがとう」

と言うと、みんながうつむくのは何故だろう(笑)


お兄さん、お姉さん、今日はよろしく頼んだよ。

幸運力も入れておくからね。



   
 




・・・・・・・・・・・・



【3月の講演会】


3月7日 沖縄 (残り席わずか)


3月20日 名古屋


3月26日 東京 (矢作直樹対談) 近日中にご案内します。

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輪廻転生を探究するうえでの最初のポイントは、そのとき輪廻転生する「私」とは何かということ。 いったい何が転生しているのか。 たいていの輪廻転生説は、特定の魂が人それぞれに宿っていて、それが生まれ変わりながら魂を磨き、より高次な存在に進化していくと ... 続きを読む
輪廻転生を探究するうえでの最初のポイントは、そのとき輪廻転生する「私」とは何かということ。


いったい何が転生しているのか。


たいていの輪廻転生説は、特定の魂が人それぞれに宿っていて、それが生まれ変わりながら魂を磨き、より高次な存在に進化していくという考えに立っています。

そこに必要なのは特定の魂です。



実際には、全体から分離した個別の魂など存在せず、全体だけが存在し、それが個々の肉体を通して表現されています。


こともあろうに、肉体と自己同化してしまった「全体」は、個別の肉体と精神を「私」だと思うようになります。

しかしその「私」という自覚は、そもそも全体に属しているものであって、個別のものではありません。



ですから、異国の見知らぬ人が感じている「私」と、いまあなたが感じている「私」はまったく同じものです。


同様に、100年後に暮らす人が感じる「私」も、いまあなたが感じているその「私」です。

したがってその人は、あなたの生まれ変わりだとも言えます。


これが、僕が考える輪廻転生です。



だからといって個別魂を前提にした輪廻転生説を否定しているわけではなく、どの次元にフォーカスするかだと思います。


「私」というものをいかに捉えるかによって、輪廻転生に対する考えも変わってきますが、共通しているのは、「人は死なない」ということ。



「私」は永遠。



これがどういうことなのか・・・





ま、のんびりいきましょう。













今日もありがとう。

幸運力は受け取ってもらえていますか。


う~ん!!!

そわか~~!!!



   
 



・・・・・・・・・・・


【お知らせ】


輪廻転生については、いろんな分野の方々が発言していますが、その中に、東京大学病院の元救急医療部長、矢作直樹(現・東大名誉教授)さんもいます。


矢作さんは数年前に「人は死なない」という本を出していて、ご存知の方も多いでしょう。

彼が言う輪廻転生とは何なのか、そして死なないということへの理解はどこから来るのか、人生観を含めて、実際に対談してみたいと思います。


3月26日、東京で開催します。

準備ができましたらご案内します。

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今日も一日、さまざまなことが目の前を過ぎていくでしょう。 そして自分の内側でも、無数の思考や感情が湧いては通り過ぎていきます。 でも通り過ぎないものがあります。 それらを経験していた、あなたの中にある実在です。 実在は、目の前に何が訪れ ... 続きを読む
今日も一日、さまざまなことが目の前を過ぎていくでしょう。

そして自分の内側でも、無数の思考や感情が湧いては通り過ぎていきます。



でも通り過ぎないものがあります。


それらを経験していた、あなたの中にある実在です。



実在は、目の前に何が訪れようと、内側に何が湧き出そうと、ただそれを経験しています。


何が起きていても変わらず在り続けている実在。

それを見つけて、そこにセンタリングすることこそが、意識のシフトということです。



喜びのさなかに、ただそれを感じている。

悲しみのさなかに、ただそれを感じている。


訪れる感情は違っていても、「それ」は変わらない。


いまも「それ」を感じているでしょ。

わかりますか?



「それ」は消えたことがないので、確認しようとすると難しい。



僕たちはたいてい、起きている出来事や湧いてくる思考と同化していて、「それ」を認識することがありません。

映画の映像に夢中になって、それらを映し出していたスクリーンを忘れてしまうのです。



映画館にいきなり光明がやってきて、辺りを明るく照らしだせば、映像が消えてスクリーンを発見するのですが、それまでは難しい。

映画館で、上映中にスクリーンを見ようとするのと同じように難しい。



ストップ瞑想や、首なし人間は、それらを感じるためのメソッドです。


思い出した瞬間にやってみてください。



このことが定着してくると、人生が楽になっていきますよ。


これまでの人生、実際には何も手に入れていないし、したがって何も失うものもありません。

それを理解するまで、本当の安楽が訪れないのは皮肉ですね。



まっ、少しゆっくりするとしましょう。

たとえば日曜日の今日、何をするのにもいつもの倍以上の時間をかけてみる。


ゆっくり呼吸をし、ゆっくり歩く。

あらゆる動作をそんなふうにすると、また見えてくるものがありますよ。










いつもありがとう。

今日も強運力を念じ込めて

白蛇形パワー~~!!



   
 

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ふと思いました。 この身体、ほんとよくやってくれているなって。 腕、指、肩、背中、お腹、足、胸、 不規則な生活の中でも、文句ひとつ言わずに、それぞれに粛々と役目をはたしてくれていました。 そう思うと、この身体はなんとも掛け替えのない大切なものだ ... 続きを読む
ふと思いました。

この身体、ほんとよくやってくれているなって。


腕、指、肩、背中、お腹、足、胸、

不規則な生活の中でも、文句ひとつ言わずに、それぞれに粛々と役目をはたしてくれていました。

そう思うと、この身体はなんとも掛け替えのない大切なものだと感じます。


「おお、よしよし、いいこ、いいこ」



自分をどれだけ愛してあげているだろう。


もしいま自分の目の前に、自分自身がいたとしたらどうですか。


どんな目であなたを見ていますか。


あなたはどんな目で、目の前の自分を見ますか。


その人、どんな人ですか。


どんな生き方をしてきた人なんでしょう。



いったん目を閉じて、目の前の自分をよく感じてみます。


お体裁の笑顔もなく、ただありのままの普通の顔したあなたがいます。


何か言いたいことがあるのでしょうか。


だったらその内容を感じ取ってみます。


あなたのほうから何か伝えたいことはありますか。



生きているといろんなことがあるけれど、どんな時もあなたと共に喜び、悲しみ、思い悩みながらずっと一緒に生きてきた自分自身です。


うまくいかないこともあった、誰かを傷つけたこともあった。


でも一つだけ言えるのは、うまくいかなかったとしても、その時その時、自分が一番いいと思ったことをやってきたということ。


その時は、そのやり方しか思いつかなかったということ。



たまには目の前の自分を抱きしめてあげて、


「よく頑張ってきたね。ありがとう」


って言ってあげましょう。




その時のあなたは「存在としてのあなた」。


目の前のあなたは、社会を生きる「個としてのあなた」です。


この二人はいつも一緒。



もし摩擦を感じたら、仲直りしましょう。

自分と仲直りするのは、一番大切なことです。


そして瞑想は、自分にしてあげられる最高の贈り物だと思います。




そんな風にして、また力を取り戻したら、お互い心のままに生きるとしましょう。


何かにこだわって生きるのもいいですよね。

自分だけの密かな約束事です。



ただ、まったく無駄なこだわりもありますよね。


たとえば、こういう人。













いずれにせよ、お互いに与えられた無二の個性を生き切るとしましょう。

そして死ぬときは潔く死にましょう(^^)


深く理解すると、生きるも死ぬも同じことです。

だからすべてはお任せ。



な~む~あ~み~だ~ぶ~つ~!!

(私は宇宙を動かす大いなる力を信頼し、完全にお任せします)



お米の一粒一粒には書かないけれど、あらゆる瞬間にお任せの境地でいたいものです。







今日も来てくれてありがとう。

目の前の自分を抱きしめてあげてから生活に入っていきましょう。

今日もあなたにパワーを薫じておきます。

ひんでんうんそわか~~!!



   
 


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電車に乗ると、まったく見知らぬ人と近距離で出会います。 知らない顔ばかり。 今日まで一度も会わなかったし、明日からも二度と会わないであろう無数の人達。 共通しているのは、みんなあんまり幸せそうじゃないってこと。 頭の中で何かの問題を抱えているよ ... 続きを読む
電車に乗ると、まったく見知らぬ人と近距離で出会います。

知らない顔ばかり。

今日まで一度も会わなかったし、明日からも二度と会わないであろう無数の人達。


共通しているのは、みんなあんまり幸せそうじゃないってこと。

頭の中で何かの問題を抱えているようで、ジッと考え込んで眉間にしわを寄せている。


それは人間関係か、健康問題か、あるいは何らかのお金に関することか。


もしこの瞬間に、お金に関するあらゆる問題がこの世から消え去ったとしたら、この人達はどんな顔するかなと思った。

仕事の悩みも、生活の悩みも消え去って、先の心配もいらなくなったら。



もしこの世からお金の問題が消え去ったら、どれくらいの人が心底ホッとするだろう。

だったら、なくなればいいのにね。



でももし、いまお金を廃止してしまったら、世界のあらゆる機能がストップして、大混乱になってしまう。

みんな好きにして全部タダだと言われたら、人はみんなどうするのだろう。

何を基準にして秩序を保つのか。

新しい問題が激増するだろう。






僕はいまの人類の意識レベルでは、お金制度があろうとなかろうと、どちらにせよ問題を作り出すと思います。


分離意識とか有限の命とかを信じている間は、制度がどう変わろうと、そこに現れるのは何かの形をした支配体制です。



新しい人類には「根本への気づき」が必要です。


全体を感応する力。

命への共感。

「私たち」という生き物であること。

全体が幸せであること。


もし人類にそのような気づきがあれば、そのときはお金などいらなくなるかもしれないし、お金があったとしても、もっと人を幸せにする方向で使っていくことでしょう。



すでにこの地上には、70億人を養って余りある冨があるのですが、分離意識が優先していると、軍事費に巨額な投資をすることになったり、一部の人が富を独占するようになってきます。

みんなが何かの恐怖の上に生きているようです。



もし人類に、セキリュティという発想もいらなくなれば、富の全ては人を豊かに幸せにする方向で分かち合うことが出来ます。

それはすでにいまもできるのですが、あいかわらず世界は分離意識から来る恐怖が作り出しています。



早くみんなで、「あーそうだったのか」って思えたらいいですね。


そのうえで、お互いに必要なことを補い合っていく。

人は人を幸せにすることで幸せを感じるようにできているので、新しい秩序が生まれ、いま以上に生産性は高くなっていくと思います。

それらを動かしているのは、怖れではなく、安心や喜びのエネルギーです。


こっちのほうが、ずっとよくね?(急に若者風)




それはいつも、「いま」起きるんですよ。

いまに帰って来れば、またひとり仲間が増える。








今日も来てくれてありがとう。

花粉症に手を焼きながらも何とか生きています。

今日も気合いを入れておくのでよろしくお願いします(^^)


   
 


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昨日の話はいわゆるストーリーですが、誰もの心の中に似たようなビジョンがありますね。 ビジョンの世界になっていくためには、一人一人が自分の本質(全体)を思い出すことですが、ここにちょっと不思議なことが起きます。 というのも、一人が全体に目覚めた時、 ... 続きを読む
昨日の話はいわゆるストーリーですが、誰もの心の中に似たようなビジョンがありますね。


ビジョンの世界になっていくためには、一人一人が自分の本質(全体)を思い出すことですが、ここにちょっと不思議なことが起きます。


というのも、一人が全体に目覚めた時、そのとき全体も一緒に目覚めるのです。

個=全体

とはそういうことです。


これは普通に考えても分かりませんが、実際にはそのようにして起きます。


あなたが目覚めて救われたとき、世界全体が目覚めて救われます。

世界や宇宙とは、あなたの中にあるイマジネーションであり、あなたこそが全体なのです。



いったんはそのような理解を得ますが、その後も個としての分離が消えることはありません。

全体意識と個別意識が同居したような状態が続くことでしょう。


いままでの歴史は個別意識のみが作ってきましたが、そこに全体への感応が浸透すると、ずいぶん違った文化が花開いていくと思います。


だからと言ってすべての争いが消えてなくなるわけではありません。

個が存在する以上、なんらかの衝突は起きることでしょう。


でもその対立を殺し合って解決しようという発想はないと思います。

命への共感があればね。



数々の不条理によって作られている社会。

なんでこんな世の中に生まれて来てしまったのかと思うこともありました。


「なぜ」という問いへの答えはありませんが、あえて言えば、こういう冒険物語を生きてみたいという衝動が全体意識に芽生えたということでしょう。


素晴らしさを、より豊かに認識するための苦悩。


そのための強烈な分離幻想。




そんな中で、人類はよくここまで生き残ってきたものです。


いまは建直しの時代ですが、きっと乗り越えていくことでしょう。



お互い、その大変革を見届けるために、いまこの時代に、この国に生まれてきたと考えると、なんだかワクワクしますね。

しかも目覚め付き。


TSUTAYAで借りたDVDが、見てみたら一番面白いドラマだったみたいなラッキー感があります(^^)








今日も読んでくれてありがとう。

幸運力をあなたに。

そんなお礼の念を込めてバナーを置かせてもらっています。



   
 

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ライラさんのコメントです。 いつも野良猫たちに出会うと、どうしても挨拶したくなってしまうのですが、ここ2年位は機会あれば立ち止まって、相手の目をジーっと見つめるようにしてるのですが、自分もあの子も感じているこの在るという感覚は同じだ。と感じたことが何回 ... 続きを読む
ライラさんのコメントです。


いつも野良猫たちに出会うと、どうしても挨拶したくなってしまうのですが、ここ2年位は機会あれば立ち止まって、相手の目をジーっと見つめるようにしてるのですが、自分もあの子も感じているこの在るという感覚は同じだ。と感じたことが何回もありました。

それからというもの、ものすごく猫の気持ちがわかるようになりました。

猫友達がいっぱいです!猫なら簡単なのになー。

人間だとどうして難しいんだろうね。マインドが邪魔をしているからかな。




こういう感覚を持つのはいいですね。

動物だけでなく植物にも試してごらんなさい。


たとえば道に立つ一本の街路樹。

ベランダの観葉植物。



思考を挟まずに、ただじっと見つめていると、存在を認められたその対象はイキイキしてきます。


そして、その中を生きる命が同じものだとわかると、とても深い連帯感が湧いてきます。


その連帯感が慈愛と呼ばれ、菩薩の特徴の一つになります。



反対に、この命を自分だけのものとして固執すると、他に対立していきます。

比較や競争を始めるのは、決まってこのタイプの人たちです。



この先に起きていくであろう人類規模での意識変革の方向は、個から全体へと進みます。


個別意識から全体意識へのシフト。


自分の中で生きる命が、自分固有のものでなく、全体を生かしている命と同じものだという発見。


その後にやって来る、すべての生命に対する連帯感と慈愛。

人類全体がそんな質のエネルギーに変われば、地上の問題は消滅します。





セミナーをやっていたころ、みなさんに夢の未来図を描いてもらうと、だいたい同じような絵になりました。

心のどこかでそうなることを知っているのではないでしょうか。


それは大いなる計画であり、すでにその計画は成就していて、あとはこの次元の宿命である「時間」という中で、それが現象化するのを待つばかりです。


ちょうど空き地に建つ建物の構造が、すでに細部まで決定されているのに、現象化するまでには完成するまでの工期が必要なのと同じです。



これは最初に時空間を超えた次元を垣間見たときに直感したビジョンです。

もうすでに決定されているということを、なんの疑いもなく認めることができました。



だからすこぶる楽観主義なのでしょう。


これは論理的に導かれた結論ではなく、有機的な直感です。



だから心配ない。


本当になんの心配もいりません。


これからも受け入れがたいことは起きるでしょうが、それも必要で起きることであり、結果良ければすべてよし。



そう言い切れるのは、運命のいたずらで一足早く結果を見せてもらったおかげ。


これが人生で得た一番の贈り物だったので、こういう場で分かち合っています。







今日も来てくれてありがとう。

白蛇形の幸運力があなたに流れますように。



   
 



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【お知らせ】


3月の瞑想伝授のスケジュールが決まりました。

初めてマントラ瞑想をする方にはハートマントラがお勧めです。


以下の日程です。


沖縄

3月12日13時



名古屋

3月18日12時

3月19日16時



東京

3月24日12時

3月25日16時


ハートマントラ瞑想に関する詳細・お申し込みはコチラから。





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